AION2 クラスTierまとめ|PvE・アビス・闘技場別評価【韓国版・随時更新】

クラス情報
※韓国先行版の情報です。グローバル版では内容が変更される可能性があります。

韓国版AION2の現在のクラス評価を、PvE(ダンジョン・レイド)/アビス(多人数の陣営戦)/闘技場(1対1のレーティング戦)の3つの視点でまとめました。同じクラスでも、コンテンツによって評価が大きく変わります。

ティアリスト早見表(2026年10月3日更新・韓国版)

クラス PvE アビス 闘技場 ひとことで
グラディエーター A S S 対人は1対1・少人数戦で上位。PvEは悲嘆の雪原で固定枠。炎の神殿のタンク枠はテンプラーに取られがち
テンプラー S A B 炎の神殿のタンク枠はほぼテンプラーで、代わりがいない。9月16日の調整にはテンプラー使いの不満が強い
チャンター S A B パーティ募集で指定される数は最多。アビスは戦場の権能でバフ役の価値が下がり、闘技場は中位から下位
クレリック S A B ヒーラー枠は固定で、募集で指定される数はチャンターに次ぐ2位。アビスは戦場の権能で評価が上がった
アサシン B B C 実測DPSは1位。それでも悲嘆の雪原・炎の神殿の高難度ではパーティ募集から外されやすい
レンジャー B B D 実測DPSは4位。使う人が多く、パーティの枠の取り合いが続く。闘技場は9月下旬のティア表でどれも最下位
スピリットマスター B S S 対人は闘技場・アビスとも最上位。実測DPSも3位だが、PvEの募集では断られやすい
ソーサラー A B A 実測DPSは2位で、遠距離の中で最も硬い。高難度の募集で指定されることも。対人では弱体化を求める声が増えている
拳星 B(暫定) — — 実測DPSは参考値でアサシン並み。それでも高難度ではパーティで敬遠されやすい。使う人が少なく暫定のまま

「—」は、対人での拳星の評価がまだ定まっていないことを表します。

PvEのティアは、実測DPSだけでなく、パーティでの需要も含めて決めています。DPSだけの順位は、下の実測DPSランキングを見てください。

この表は当サイトがまとめたものです。闘技場は、9月下旬に韓国のPvP掲示板へ投稿された、いくつかの1対1のティア表をもとに決めています。バランスは毎週のように動くので、今の時点での目安としてご覧ください。

NCの幹部はインタビューで、バランス調整は韓国・台湾版とグローバル版で別のチームが担当すると説明しています。

実測DPSランキング(2026年9月23日〜29日)

韓国のDPSメーター「NotMeter(낫미터기)」の集計から、遠征「浸食されたデウス研究基地」(難しい)の3ボスで、韓国・台湾版のクラスごとのDPSを比べました。NotMeterを入れているプレイヤーの記録なので、全プレイヤーの数字ではありません。

装備が育つほど数字は上がるため、戦闘力60万以上を細かい帯に分け、同じ帯の人同士でクラスを比べています。表の数字は、戦闘力が同じくらいの人同士で比べたDPS(R)を、拳星を除く8クラスの平均を1.00として表したものです。大きいほど、同じ条件でのDPSが高いクラスです。

順位 クラス R(同じ戦闘力同士の比較)
1 アサシン 1.21
2 ソーサラー 1.12
3 スピリットマスター 1.11
4 レンジャー 1.09
5 グラディエーター 1.01
6 テンプラー 0.97
7 チャンター 0.90
8 クレリック 0.69
— 拳星(参考値) 1.20

2026年9月23日〜29日、浸食されたデウス研究基地(難しい)の3ボス、戦闘力60万〜112.5万を2.5万刻みで比較。NotMeter(낫미터기)の集計より

  • アサシンが1位:Rは8クラスの平均より約2割高い1.21で、3ボスのうち2ボスで1位でした
  • 2〜4位はほぼ同じ:ソーサラー・スピリットマスター・レンジャーは1.09〜1.12の間に並び、ボスによって順位が入れ替わります
  • グラディエーターは平均並み:Rは1.01で、8クラスの平均とほぼ同じです
  • テンプラー・チャンター・クレリックは6〜8位:9月上旬の掲示板で話題になった「4クラス優遇」(この3クラスとグラディエーター)は、火力ではなくパーティでの需要の話です
  • 拳星(参考値)はアサシン並み:Rは1.20でアサシンとほぼ同じですが、浸食されたデウス研究基地では戦闘力60万以上の人数がほかのどのクラスと比べても半分以下なので、参考値として順位は付けていません

▶ Rの出し方と、この数字で言えること・言えないことは実測DPSの見方で解説しています

クラス別の評価(PvE/アビス/闘技場)

グラディエーター — PvE:A / アビス:S / 闘技場:S

PvE:火力とタンクの両方をこなせるクラスで、実測DPSは5位(8クラスの平均並み)です。聖域「悲嘆の雪原」(10人)の高難度では、テンプラー・チャンター・クレリックと並んで固定枠に入ります。ところが9月23日から試練になった「炎の神殿」(5人)ではタンク枠がテンプラーに集まり、グラディエーター掲示板では「テンプラーの下位互換」という嘆きが増えています。

アビス:1対1や少人数の戦いでは最上位です。大人数の乱戦では、一歩前に出ただけで倒されるのが弱いところです。

闘技場:9月下旬の1対1のティア表では、どれも上位4クラスに入っています。ただし1位はスピリットマスターや拳星に譲ることが多くなっています。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはグラディエーター徹底解説へ

テンプラー — PvE:S / アビス:A / 闘技場:B

PvE:唯一の専業タンクで、炎の神殿のタンク枠はほぼテンプラーに決まっています。実測DPSは6位ですが、タンクなのに8クラスの平均に近い火力を出せるので、他クラスのプレイヤーも「タンク・シナジー・火力を全部持っている」と認めています。

一方でテンプラー使いには、9月16日の調整への不満が強く残っています。連続乱打などのモーションキャンセルがしにくくなり、操作感が悪くなりました。高潔の甲冑を2分ごとに掛け直す手間も増えています。

アビス:装備が弱いテンプラーでも火力が高く、他クラスには脅威です。ただテンプラー使いは、9月16日の変更でHP吸収が半減したと感じています。

闘技場:中位から下位です。倒しきるまでの時間(TTK)が短くなり、硬さで粘る戦い方が通じにくくなりました。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはテンプラー徹底解説へ

チャンター — PvE:S / アビス:A / 闘技場:B

PvE:パーティ募集で指定される数は最も多く、需要は今も最上位です。ただし扱いは「いないとクリアできない」から「いれば楽」に変わり、チャンターの不敗のマントラより、クレリックの保護の光を優先する募集も出ています。実測DPSは7位で、評価を支えているのはバフを含めたパーティでの価値です。

チャンター使いからは、性能は悪くないものの、クラスの個性と面白さがなくなったという不満が出ています。9月16日に守護の祝福が2分ごとに掛け直すバフになり、操作の手間が増えたことも不評です。

アビス:9月23日に入った「戦場の権能」(仮訳)で、アビスのボス戦では不敗のマントラや疾風の権能の効果が乗らなくなりました。バフ役としての価値が下がったことは他クラスも認めており、チャンター掲示板では反発が強いです。個人の強さは中位から上位です。

闘技場:以前は上位と見られていましたが、9月下旬のティア表では中位から下位で、テンプラーとほぼ同じ位置です。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはチャンター徹底解説へ

クレリック — PvE:S / アビス:A / 闘技場:B

PvE:ヒーラー枠は事実上クレリックで、パーティ募集で指定される数はチャンターに次ぐ2位です。悲嘆の雪原はクレリック2人の編成が基本ですが、使う人も多く、取り合いになるほどではありません。実測DPSは8位で火力役ではありませんが、炎の神殿の高難度では「クレリックはどこまで火力を出すべきか」が議論になっています。

アビス:9月23日に戦場の権能が入ってから評価が上がり、倒しきれないと他クラスに嫌がられるほどです。クレリック使いは、戦場の権能で保護の光と大地の祝福が効かなくなり、個人の硬さは下がったと感じています。

闘技場:以前は最下位という見方でほぼ一致していましたが、9月下旬のティア表では上位にも下位にも置かれています。決め手になるCC(行動妨害)スキルがない弱点は残る一方、上位に置くティア表では、高スペックのクレリックを倒しきれないことが理由に挙がっています。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはクレリック徹底解説へ

アサシン — PvE:B / アビス:B / 闘技場:C

PvE:実測DPSは8クラスで1位で、遠征のように短時間で倒すボスなら今も最上位です。ところが悲嘆の雪原や炎の神殿の高難度は遠距離が有利なギミックが多く、背面も取りにくいので、パーティ募集で断られたり外されたりしやすくなっています。

9月16日にPvE火力が10%上がりましたが、モーションキャンセルがしにくくなった分で打ち消され、強くなった実感は薄いという声が多いです。

アビス:乱戦では近づいた途端に倒されやすく、TTKが短くなった今は打たれ弱さがそのまま弱点になっています。9月23日の戦場の権能も、近接には不利に働いています。

闘技場:9月下旬のティア表では中位から下位で、テンプラーやチャンターより下に置くものが多くなっています。打たれ弱いことが一番の弱点です。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはアサシン徹底解説へ

レンジャー — PvE:B / アビス:B / 闘技場:D

PvE:実測DPSは4位です。高難度では遠距離ディーラーが優先されて募集自体は多いものの、使う人も多く、パーティの枠の取り合いが続いています。ビルドは、前方ダメージ増幅を積むかどうかで大きく分かれます。

アビス:生存スキルが大自然の息吹しかなく、すぐ倒されるのが一番の弱点です。他クラスのプレイヤーが付けたアビスのクラス別の点数でも、低い評価になっています。

闘技場:以前は上位に挙げられることもありましたが、9月下旬のティア表では、どれもレンジャーが最下位です。全クラスの命中が上がって回避でかわせなくなり、無敵やバリアの付かない生存スキルでは耐えきれなくなりました。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはレンジャー徹底解説へ

スピリットマスター — PvE:B / アビス:S / 闘技場:S

PvE:実測DPSは3位ですが、遠征や超越のパーティ募集では断られやすくなっています。召喚:古代の精霊はパーティのシナジーを受けてから出す必要があり、タンクやチャンター次第で火力が変わります。炎の神殿では、古代の精霊がすぐ倒されてしまいます。

アビス:他クラスからの評価は高く、近接クラスと戦っているような相手だと見られています。PvP掲示板には弱体化を求める声も出ています。

闘技場:9月下旬のティア表では、どれも上位3クラスに入っています。高スペックのソーサラーが「今一番難しい相手」に挙げるほどです。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはスピリットマスター徹底解説へ

ソーサラー — PvE:A / アビス:B / 闘技場:A

PvE:実測DPSは2位です。そのうえ鋼鉄のバリアや氷雪の甲冑があり、遠距離の中で最も硬いクラスです。被弾の多い悲嘆の雪原や炎の神殿でも倒れにくく、ソーサラーを指定した募集も出ています。

アビス:鋼鉄のバリア・氷雪の甲冑・冬眠で、遠距離なのに硬いクラスとして評価が上がっています。ソーサラー使いからも「アビスが楽しくなった」という声が出ており、PvP掲示板などでは弱体化を求める投稿が増えています。

闘技場:9月下旬のティア表では、どれも中位から上位で、グラディエーターと同じランクにしているものもあります。苦手な相手として挙がるのは、スピリットマスターとクレリックです。

▶ クラスの基本性能・立ち回りはソーサラー徹底解説へ

拳星 — PvE:B(暫定) / アビス:— / 闘技場:—

7月1日に実装された新クラスで、グローバル版のサービス開始時には選べません。実測DPSは参考値ながら1.20で、1位のアサシンと並びます。ただし使う人がまだ少ないため、ティアは暫定です。

火力はあっても、悲嘆の雪原や炎の神殿ではパーティで敬遠されやすく、何時間探してもパーティに入れないという投稿が、掲示板で多くの共感を集めました。敬遠される主な理由は次のとおりです。

  • 前に出る近接なのに、PvEでは打たれ弱い
  • 昇天打(仮訳)で、数秒ごとにボスの足元へ突進させられる
  • 怒り(仮訳)ゲージが戦闘開始時に0から始まり、立ち上がりが遅い
  • シナジーがない

高難度では火力も伸びないのか、使い勝手だけの問題なのかは、人によって分かれます。

対人では、上位の拳星は1対1で非常に強いという評価が出始め、ティア表で1位に置くものもあります。ただし強いのは一部のプレイヤーだけで、評価は定まっていません。

▶ クラスの基本性能・立ち回りは拳星解説へ

最近の動向(アップデートと議論)

9月16日の調整

9月16日の定例アップデートで一番大きかったのは、モーションキャンセルを抑える調整です。テンプラーとアサシンは主力スキルのモーションキャンセルがしにくくなったかわりに、PvE火力がテンプラーは10〜20%、アサシンは10%上がりました。グラディエーターはこの調整の対象から外れています。

テンプラーの高潔の甲冑とチャンターの守護の祝福は、持続時間が5分から2分に縮み、こまめな掛け直しが必要になりました。ほかにも、レンジャーの攻撃スキルに属性ダメージが付き、ソーサラーの火の印は必ず付くようになりました。クレリックは、快癒の光輝の特化の効果が一部変わっています。

炎の神殿と戦場の権能

9月23日の定例アップデートで、試練が炎の神殿になりました。アビスでは、下層・中層にボスが出ている間とアビス亀裂地帯で、全員に戦場の権能が付きます。時空の亀裂 争奪戦でも同じです。激昂・不敗のマントラ・保護の光など、パーティに配られるシナジー7種を置き換えるバフで、付いている間は元のバフの効果が乗りません。

戦場の権能で、シナジーを配れないクラスもボス戦に入りやすくなりました。一方でチャンター使いは、固有のバフを全員に配られたことに反発しています。9月23日と9月30日の定例アップデートでは、クラスの数値調整はありませんでした。

パーティ編成と募集

悲嘆の雪原(10人)の高難度では、テンプラー・グラディエーター・チャンター2人・クレリック2人の6枠が固定です。残り4枠は遠距離ディーラーで埋めるのが定番になっています。炎の神殿(5人)でも、テンプラー・チャンター・クレリックに遠距離ディーラー2人という編成が定番で、前に出る近接ディーラーは締め出され気味です。

9月16日〜10月3日のパーティ募集掲示板では、チャンターを指定した募集が50件で最も多く、クレリックが38件で続きました。遠距離ディーラーを求める募集も37件ありました。アサシンと拳星を指定した募集は、ほとんどありませんでした。

9月上旬までの流れ

8月26日の大型調整「クラスコンセプト強化」の後、9月2日と4日にテンプラー・チャンター・クレリックなどが強化されました。9月上旬の掲示板では、この3クラスとグラディエーターが優遇され、純粋なディーラーはパーティに入りにくいという「4クラス優遇」論が広がりました。

まとめ

韓国版のPvEは、パーティでの需要が評価を大きく左右しています。PvEで遊ぶなら、テンプラー・チャンター・クレリックはパーティに入りやすく、ディーラーなら遠距離、なかでも硬いソーサラーが求められています。対人は、闘技場・アビスともスピリットマスターとグラディエーターが上位です。

クラス選びで使うときは、PvE・アビス・闘技場のどれをメインに遊ぶかで見る列を変えてください。このページは今後も定期的に更新していきます。

更新履歴

  • 2026年10月3日:記事全体を今の評価で書き直した。ティアの変更はPvE(ソーサラーをA・アサシンをB)、アビス(クレリックをA・アサシンとレンジャーとソーサラーをB)、闘技場(スピリットマスターをS・ソーサラーをA・チャンターとクレリックをB・レンジャーをD)。「最近の動向」は9月16日以降の調整と、炎の神殿・戦場の権能・パーティ募集の傾向を中心にまとめ直し、9月上旬までの流れは短い要約にした
  • 2026年10月2日:実測DPSランキングを、NotMeter(낫미터기)の集計(韓国・台湾版、9月23日〜29日、浸食されたデウス研究基地(難しい)の3ボス)で、戦闘力が同じくらいの人同士で比べた数字(R)に差し替え。最大値の順位の記述を消し、早見表・クラス別の評価・最近の動向・まとめの順位も同じ集計にそろえた。PvEのティアを、ソーサラーはCからB、拳星はC(暫定)からB(暫定)に変更
  • 2026年9月19日:実測DPSランキングを9月7日時点から9月15日(火)時点の集計に差し替え。表は中央値の順位だけを載せる形に変え、早見表とクラス別評価の順位の記述も同じ時点にそろえた。9月16日の調整が入る前の数字のため、ティアの評価は据え置いた
  • 2026年9月16日:9月16日の定例アップデート(テンプラーとアサシンのキャンセルディレイ増加とPvE火力の引き上げ、グラディエーターは対象外、レンジャーの属性ダメージ、ソーサラーの火の印)を「現在の動向」に反映。9月15日(火)時点の集計で拳星が1位・アサシンが3位になったが、サンプル数が少なく調整前の数字のためティアは据え置き
  • 2026年9月9日:9月9日の定例アップデートにクラスの数値調整がない(不具合修正のみ)ことを確認。9月8日(火)時点の集計でも9クラスの並びが変わらないことを「現在の動向」に反映。プレビュー放送で語られたモーションキャンセル抑制と前方ダメージ増幅の方針も追記
  • 2026年9月7日:9月7日に取得したアイオンケルのデータ(戦闘力60万以上・ログの中身の入れ替わり後)でティア表と実測DPSランキングを全面的に見直し。テンプラーとチャンターのPvEをAからSへ。クラス別評価を9月上旬時点に書き換え
  • 2026年9月7日:節の順番を「ティアリスト→実測DPS→クラス別評価→最近の動向→まとめ」に変更。「最近の動向」は「これまで(8月まで)」と「現在(9月)」の2部構成にし、8/26改編の初動表を要約に置き換え、9月上旬の論調(チャンター論争・4クラス優遇論)を追加
  • 2026年8月27日:8月26日の「クラスコンセプト強化」(変更の全容)と8月27日の臨時メンテナンスを受け、「影響(速報)」の節を追加。8月19日の調整の効果検証は、2週間分のデータで追試しても比べる相手のサンプル条件が戻らず全クラス判定保留。ティア表と実測DPSランキングの見直しは、比べる前提が変わったため9月2日取得のデータで仕切り直す
  • 2026年8月19日:8月12日のクラス調整の効果検証(DPSの前後比較)を実施。8月12日実装の新遠征・新超越へ上位プレイヤーが移ったことで測定対象ボスのサンプルが大きく変わり、今回は全クラス判定保留とした。参考にした水準にも大きな変動は見えない。8月26日に2週間分のデータで追試予定
  • 2026年8月10日:Invenの全クラス掲示板とPvP掲示板を読み直し、9クラスすべての評価を最新の内容に更新。闘技場(1対1)のクレリック・アサシンの評価を追加
  • 2026年8月5日:対人評価をアビスと闘技場の2つに分割
  • 2026年7月21日:公開

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